supposeの使い方まとめ 6パターン【英語】

supposeの使い方まとめ 6パターン【英語】

日常会話でたびたび耳にするsupposeという単語には「想定する」「仮定する」をいう意味があります。
実際の使い方を見てみましょう。

  1. suppose ~と思う
  2. supposed to ~のはず 想定
  3. supposed to ~のはず 義務
  4. be supposed to ~するはずだった
  5. suppose 仮定する
  6. supposedly 仮定する

suppose ~と思う

I suppose Tom doesn`t know me.
トムは私を知らないと思う。

I supporse so.
そうだと思います。

I thinkよりも「たぶんそうだと思うよ」といった、推測するニュアンスがあります。

supposed to ~のはず 想定

it’s supposed to snow tomorrow.
明日は雪が降るはずです。

A new challenge is supposed to difficult.
新しい挑戦は難しいものです。

supposed to ~のはず 義務

「~することになっているはず」 「しなければならないはず」
といった義務づける意味合いがあります。

You are supposed to study hard until you pass the exam every day.
あなたは試験を合格するまでは、毎日勉強しなければいけないはずです。

be supposed to ~するはずだった

be動詞 + supposed toで「するはずだった」という意味になります

I was supposed to go to school but I was playing the TVgame all day.
私は学校に行くはずだったが、一日中テレビゲームをしていた。

suppose 仮定する

Let`s suppose that he is a dog.
彼が犬だとしましょう。

supposedly 仮定する

Supposedly, he will win.
おそらく、彼が勝ちます。

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